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2008年12月

ブログ・パーツ変更:モモコのんびり行こう

可愛かったからじゃなくて、やってることと、つぶやく内容の小憎らしさがポイントで貼ってみたbleah

背景が夜っていうのも良いかも。

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年賀状

メールも出すけど、基本的に年賀状派の私。

理由は、簡単じゃないから。年賀状ソフト等を使うにしても、デザインを考えて印刷をして、手書きコメントなんかもしてと、手間がかかる。それでも出したい、必要な相手に送る意味があるような気がして。まぁ、そういったことをチマチマやるのは好きな方だし、時間もあるので。

近年、こちらから聞いて住所を教えてもらったりはせずに、メールやそれぞれのブログへのコメントで終る友人もいるので、その辺りは臨機応変に。

一時は、インクジェットのハガキが手に入らないとか、皆がPCで年賀状作成をすることに走ったこともあったけれど、やはり総数としては減ってきているの?今年の『プーさん年賀状』は、つい買ってしまった。戦略にのせられているcoldsweats01?でも、良い工夫だと思う。しかも、通常ヴァージョンと値段が同じだったのは評価高い。あっという間に完売だったみたい。新規開拓にはならないまでも、年賀状離れを少しは防げたかも。ちなみに通常ヴァージョンより、インクのりが良いcoldsweats02全部プーにすれば良かった。

コネタマ参加中: 「新年の挨拶」メール派? 年賀状派?

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NYPD BLUE #1から ホレイショ・ファン必見???

CSIマイアミにはまったことから、それまで以上に海外ドラマを見るようになった私としては、見ておかねばと思ったのだけれど...。

ホレイショ役のデヴィッドの若かりし頃のお姿が見られるわけだが、

やっぱり、ホレイショが好き(笑)

ピチピチのリス君みたいなデヴィッドは、パスらしいcoldsweats01役どころとしては、正義の人のようなので、同じっちゃぁ~同じだし、マイアミが始まった時に、元々はNYの爆弾処理班に居たことになっていて、NYと関連付けたのはイメージが繋がりやすいからだろうか。

デヴィッドの奥さん(というか、初回からいきなり離婚話だからすぐ“元”になってしまう)役の女優さんを、どこで見たのか思い出せなかったけれど、やっと2回目が見終わる頃に思い出した。ERでスーザン役だった人!私が見ていた頃は、出産前後の迫力体系だったので、余計に結びつけるのが難しかった。あぁ~~~すっきり。

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スターゲイト シーズン10

シーズン佳境に?と思いきや、ここのところ新メンバーを中心のストーリーで、どこかほんわかムード。その中でも、いつものストーリーが少し戻ってきた感じ。

ルシアン同盟との開戦という新たな要素を生むストーリーなんだけれど、ヴァーラの元商売相手等がおまぬけ三昧に登場(気の毒なくらいcoldsweats01)。ただ、オデッセイと艦長の運命等のシビアな面と、相変わらずの綱渡り作戦がスターゲイトらしさを出していた。

ルシアン同盟の中で下克上を狙う副官として登場した俳優さんが、『NCIS』でケイトを射殺したアリ役の俳優さんで、いつも悪なのは可愛そうかも~とは思ったが。

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BONES:シーズン3 クリスマス・エピソード

もう、可愛いったらないクリスマスらしいお話。先週金曜日の初回放送から何度も見てしまった。(以下、ネタバレのみ)

もちろん、骨が発見されるところからお話はスタート。しかも、それはサンタだったと。

殺人事件なんだけれど、犯人もなんかオチャメ(スターゲートでサムの恋人役だった俳優さん)だし、ボーンズとブースの家族問題がテーマ。そこに至るまでの過程がこのドラマらしくて楽しい。

カウンセラーの役割(耳帽子!似合い過ぎbleah)、女性検事さんの推薦状(刑務所のファミリー用コンテナを使用するのに必要。)欲しさに、彼女の条件をのむボーンズ。そのシーンも女性検事さんの味が出てて良いんだな。そんなわけで、

シーズン3にして初のキス・シーン!

研究所のチームでプレゼントの交換会や記念撮影。これも、後々、意味のあるシーンになりそうだ。そして、ペルー行きの切符とパスポートを見つめるボーンズ。彼女のクリスマスは、いつも通りの骨鑑定と研究発掘?

息子のパーカーとクリスマスが過ごせないと落ち込んでいたブースにも、ハッピーが。息子が迷子を装って、警官に僕のパパはFBIにいると言って、警官に保護されて彼の元へ。ブースがパーカーを連れて向かった先は?

携帯で、それぞれ家族と過ごす喜びを分かち合うボーンズとブース。パーカーとクリスマスの挨拶を交わすボーンズ。ブースに窓の外を見ろと言われてブラインドを上げると、そこには刑務所では禁止されていてコンテナ内に飾ることができなかったツリーが。ブースの車のバッテリーでちゃんとライトも輝いている本物のツリーだ。姪たちは大喜び。ボーンズは相棒の素晴らしいプレゼントに感謝する。

恋愛に発展しないわけがないと思わせて、ひっぱるのはわかっている。でも、心の通い合い、そして最高の相棒であることがドラマを盛り上げる。

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